2016年05月03日

気になる記事:もうやめどき? 辞職すべきタイミングを知らせる10の兆候



昨日に引き続きネガティブ系の記事。
とても人生の参考になると感じたので
ブログで紹介します。

別に私が仕事を今すぐ辞めたいから
このような記事をブログに載せるの
ではありませんのであしからず・・・。

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(記事は一部省略しています)

米経済ニュースサイト「ビジネス・
インサイダー」によると、人は
平均的に、人生のうち90,000時間
を仕事に費やす
という。仕事は
私たちの生活の大きな部分を
占めるのだから、自分に合った
会社で正しいチャンスを追求する
べきだ。

米国人は職場で物理的な時間を
過ごすだけではない。オフィスの
外にいても、仕事に精神的エネルギー
を費やしている。
仕事のことを
考えたり、上司や同僚とのやりとり
を思い返したりしているのだ。

今の仕事から一歩踏み出し、何か
新しいことに挑戦すべき時とは、
どんな時だろうか。


1. 朝、ベッドから出るのが嫌になった
 ・・・・・

2. 重要な会議や意思決定に関われない
 ・・・・・

3. 成果の質や生産性が落ちた
 ・・・・・

4. 自分の仕事は近く「時代遅れ」になる
 ・・・・・

5. ネットで無駄な時間を過ごすことが増えた
 ・・・・・

6. 私生活で悩みを抱えている
 ・・・・・

7. 学習も成長もしなくなった
 ・・・・・

8. 上司や同僚に不満がある
 ・・・・・

9. 人員や予算の削減
 ・・・・・

10. 仕事に情熱を感じない
 ・・・・・

引用:Forbes JAPAN
http://bit.ly/1QQPPof
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それにしても仕事を辞め時なのは
アメリカ人でも日本人でも同じ
ようなものなんですね・・・。

どうせ一度きりの人生だったら
転職もアリだとは思いますが、
自分の反省すべき点に気付か
なかったり、他責ばかりに
なってしまった状態で転職しても
あまり意味が無い
ような気が
します。転職して給料が
下がってまた同じことが
繰り返されるだけなら、
今のところに留まった方が
いいような?という人は
意外といますからね。



posted by ごくう at 22:32 | Comment(2) | TrackBack(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年05月02日

気になる記事:会社があなたを大事にしていないことが分かる10の兆候



仕事をしていると「転職しようかな」
と思うことは誰にでもあると思います。

どのような扱いを受けると「転職
しようかな」と感じるか、この記事は
とても的確に表していると思います。

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(省略)

ここに、「従業員や彼らのニーズは会社に
とって最も優先度が低い」
と考えている
雇用主が発信している10のメッセージ
紹介する。あなたはいくつ心当たりが
あるだろうか?


1. 上司の許可がなければ何もできない程、
 がんじがらめの人事方針を押しつけてくる。
 本当にひどい企業になると、以下のような
 きわめて不愉快で侮辱的な方針がある。

・家族が死去した際、忌引きを有給扱いに
 するためには葬儀の告知を提出しなければ
 ならない。

・毎年、従業員同士を競わせる人事・報酬
 評価制度を採用している。

・マネージャーがチームの「優秀」なメンバーの
 人数を制限する5段階評価を採用している。

・いい大人をわがままな子ども扱いする
 「出席義務」がある。

・細かすぎる服装規定がある。

・職場で同僚に風邪をうつされた場合でも、
 それを処罰するような病欠規定がある。

2. 年に1度、従業員意識調査で意見を聞く以外、
 従業員が仕事や報酬、上司についてどう考えて
 いるかを一切聞かない。

3. ほかの企業が何十年も前から取り入れている
 フレックスタイム制度や在宅勤務制度など、
 聞いたこともないような姿勢でいる。

4. 従業員の個人的な用事を考慮する気がなく、
 夜7時や日曜の朝に会議を設定する。

5. 現場監督者やマネージャーには、部下に
 威張ったり脅したりする“資質”を備えた
 人ばかりを任命する。

6. 大人らしく、共感を持って問題を解決する
 代わりに、段階的懲戒や業績改善計画(一定
 期間内に改善が見られなければ解雇する制度)
 を使う。

7. 従業員が給与水準について口にするのは
 犯罪に等しいとし、従業員に支払う給与は
 できる限り少額に抑える。

8. ちょっとしたことで従業員を懲戒免職
 処分にする。

9. 会社の業績の進捗や従業員自身のキャリアに
 ついて、従業員に嘘をつき情報を教えない。

10. 全ての意思決定を、企業財政への短期的
 影響に 基づいて行う。従業員の福利厚生は
 重要ではない。

(省略)

引用:Forbes JAPAN
http://bit.ly/1SUUYjn
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いかがでしょうか?

私が特に気になったのは以下の5つです。


2. 年に1度、従業員意識調査で意見を聞く以外、
 従業員が仕事や報酬、上司についてどう考えて
 いるかを一切聞かない。



→一方的にコントロールすることがマネジメント
だと信じている(前近代的)。このような環境が
正しいと思っている人は育ちが悪い可能性が高い。


3. ほかの企業が何十年も前から取り入れている
 フレックスタイム制度や在宅勤務制度など、
 聞いたこともないような姿勢でいる。



→会社のトップの視野が非常に狭い可能性が
高い。自分の会社内だけがすべての世界に
なってしまっており、このような人がトップ
になると一緒に仕事をしていても楽しいと
感じられない。


4. 従業員の個人的な用事を考慮する気がなく、
 夜7時や日曜の朝に会議を設定する。



→仕事と称すれば何でもやっていいと思って
いる証拠。仕事以外に他にすることが無い
人は人間的魅力に欠け、マネジメントが苦手
な人が多い。


5. 現場監督者やマネージャーには、部下に
 威張ったり脅したりする“資質”を備えた
 人ばかりを任命する。


→人の動かし方を知らない。このような人
たちがのさばると、全社的にモチベーション
が下がり、欠勤者が増えて生産性が落ちやすい。
欠勤者が出ても「欠勤者が悪い」と一方的に
決めつけるのもこの“資質”である人が殆ど。


10. 全ての意思決定を、企業財政への短期的影響に
 基づいて行う。従業員の福利厚生は重要ではない。



→トップがセコい。器が大きくないので仕事も
セコくなりがち。この手のタイプは自分を大きく
見せる傾向があるが、たいていはウソくさい。


いかがでしょうか?

これらの項目に当てはまる会社はかなりの
確率でコントロール思考に侵されています。
会社がコントロール思考になって潰れても
転職すればよいだけですが、自分自身まで
コントロール思考に侵されてしまったら
大変です。一刻も早くこのような組織から
離れましょう。そのほうが有意義な人生が
送れるというものです。



posted by ごくう at 16:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年04月24日

気になる記事:「高卒採用が狙い目」に賛同の声


この記事は何とも気になります。
難しいテーマですね・・・。

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日本の企業社会において、いまだに非常に
重要な意味を持つのが学歴だ。社員を募集
する際、応募条件に「大卒以上」と記す
会社は非常に多いが、あるブロガーが
「大卒より高卒を採用すべし」という
内容のブログ記事を発表し、これが話題
となっている。

2月15日、「AS ONE LIKE」というブログを
公開しているブロガーが、「苦労して大卒
を採用するよりも、優秀な高卒を4年間
かけて育てた方が良いのでは。」という
ブログ記事を公開した。ブロガーは、

「優秀な大卒を採用するのは有名企業でも
難しくなってきている。それならいっその
こと、優秀な高卒を4年間かけて育てた方
が良いのではないか?」

と、問いかけ、

「3年間、授業、勉強、クラブ、バイトを
やって鍛えられた身体のまま社会に出てる
わけで、仕事を始めるには最高の状態」

「日本で会社員として働く上で、大学四年間
もしくは大学院含めた六年間の学業経験が
必須になることなんて、余程の専門職でない
限りまずありません」

など、高卒で採用するメリットを列挙。現在の
“大卒神話”に警鐘を鳴らしている。
・・・・・

引用:R25
http://r25.jp/topic/00047666/
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これは現時点で何とも難しい内容
の記事だと思いました。


私の会社には3年ほど前に高卒の
人が入ったのですが、仕事をする
上では全く困らないんですよ。

まあうちの会社の仕事内容がそれほど
難しいものではないので、そんな
ものなのかもしれないのですが。
こういう若い優秀な高卒を見ると
確かに「大卒なんていらない」
見ることも出来ると思います。





しかし何かシックリとこないのは、

「大学を出る意味というのは
会社勤めすることだけではない」


ということです。

確かに「会社員になって仕事をする」
というところだけをみれば高卒で
何ら問題無いと思うのですが、
長い人生ではそれだけでは無い
ですよね。転職するかもしれないし、
結婚して海外に行ってしまうかも
しれない。会社が窮地に陥って
海外の会社に買収されてしまう
かもしれない(今のシャープは
その典型)、会社員を辞めて独立
するかもしれない。長い人生では
そんなこといくらでも有り得る
ことです。


しかも今の時代は以前より増して
「未来がどうなるか予測が難しい」
時代に入っています。日本では
人口が急減していき、労働力も
減る可能性がある。家だって
相当数余ってくるかもしれない。
そんな時代の中、少しでも可能性
を広げておいたほうがいい、と
いう見方もあると思います。


あと、自分の経験からすると、
大学時代のモラトリアム期間
は意外と大事
なんですね。
自分を見つめ直す時間もあるし、
遊ぶ時間も結構ある。そんな
時間を20歳前後で経験しておくと
中年以降で強いような気がします。
(人生に幅がある、というので
しょうか。)


大学に行く、というのは、確かに
「専門的知識を得る」ということ
も大事ですが、それだけではない、
貴重なものを得る時期でもあります。
ただし、この貴重な時間を大学に
行っている人全員がうまく使えて
いるかは別の話なので、一概に
良し悪しは言えませんが、ここの
貴重な時間をうまく活かせている
人は、年を取ってからもうまい
生き方をしている
ように思うのです。


ですがここでうまく時間を活かせない
場合は、果たして大学に行った意味が
あるのかどうか、と言われれば、私は
「無い」と思います。そのへんが
とても難しいところなんですね。



posted by ごくう at 15:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年04月17日

新入社員向けの良い記事:上司と話が合わなくても、何も問題ではない 会社にとっての「いい人」は仕事ができる人




この春、新社会人となった
新入社員の方、またその新入
社員を受け入れた先輩・上司
の方、この記事はとても参考
になると思います。

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同僚や上司と話が合いません。
業務に関わる話は良いのですが、
飲み会や雑談における世間話や
その他のたわいない話で価値観が
合わないというか、なんとなく
違和感を感じてしまうことが
多くあります。

私は飲み会は嫌いではないですし、
むしろ飲むことは大好きです。
ただ、何となく人生観やキャリア観で
どうも方向性が合わない気が毎回
してしまいます。

仕事は好きですし、別に同僚や
上司もそりが合わないわけでも
ありませんが、深いところで
キチンと理解しあえているかとか、
この先何か問題が起きないか若干
心配でもあります。別に合わせる
必要もないとは思いますが、毎回
どうも無口になってしまい、ノリの
悪い奴と思われているかもしれません。

そのままでも問題にはなりません
でしょうか。くだらない質問で
恐縮ですが、よろしくお願いします。

会社員 J.N





まったく問題にはなりませんので、
ご安心ください。



むしろ無理をして周りに合せようと
すればするほど将来的に問題が発生
します。
したがって、J.Nさんの
現在のお考えは正しいと言えます。


そもそも会社とは、気が合う仲間の
集まりでは決してありません。

価値観などが合わないのが当たり前
です。当然、その中で気の合う人と
出会えればベストですが、何も友人を
見つけるために会社勤めをしている
わけではない
でしょう。


友達になろうと努力する場ではない


会社とは、個人では成し遂げる
ことができない大きな仕事を
集団で成し遂げるべく集まって
いる集合体です。


誤解を恐れず言うならば、共通の
目的は仕事を共同で成し遂げる事
であり、何もプライベートまで
含めて仲良くする事でも、お互いに
頑張って友達になろうと努力をする
場所でもありません。
協力し合い
ながら仕事を効率的に遂行する努力
は最大限しなければいけませんが、
そういった業務遂行上の良好な
人間関係さえ築いてさえいれば、
その先まで踏み込む必要はまったく
ありません。
・・・・・・


引用:東洋経済オンライン
http://bit.ly/1W8GT42
------------------------------------





新入社員で入ったような20代前半
までの方は、もしかするとこの
ような悩みにハマってしまいがち
なのでは?と経験的に思います。
(私も若い頃はこのような経験が
あります。)


しかし、この記事にある通り、
「話が合う、合わない」
ということは全く問題ないと
考えます。


記事にもありますが、

-----------引用----------------
むしろ無理をして周りに合せようと
すればするほど将来的に問題が
発生します。
-----------引用----------------


そういうことです。


私の身近な例でお話ししましょう。


私の身近な人で、新入社員が入ると
やたらと気さくに話しかける人
います。そのは40代ですが、
新入社員の趣味や住んでいる場所、
卒業校などを聞き出し、それに
合わせるかのように話をして
いきます。


最初はこのような人が職場いると
新入社員にとっても安心しますし、
場が盛り上がるので一見すると
ムードメーカー
のように見えて
「必要な人」のようにも見えます。


しかしこの40代の人は職場では
評判はかなり悪いのです。



なぜかと言えば「仕事ができない」
からです。会社で「仕事ができない」
というのは致命的なことで、それは
いくらムードメーカーになったと
しても、どうでもよいことです。


このような人は最初(せいぜい1ヵ月)
はイメージは良いかもしれませんが、
メッキがすぐに剥がれてしまい、
悪い面が勝ってきてしまいます。


そうすると最初の気さくなイメージ
から一転してしまうのか、新入社員が
距離を取るようになります。
おそらく
ですがこれは新入社員も「仕事が
できない」と気付きはじめてしまう
のでしょう。そのような人と一緒に
いても損なことが多いですからね。
(よく言われることですが、人事
でもないのにやたらと新入社員に
関わろうとする人は職場で浮いて
いることが多いです。今の職場で
浮いているから、早めに新人に
取り入って仲間にしようとして
いるのかもしれません。)


結局、記事にもありますが学校と
違って職場は「友達作り」をする
必要など無い
のです。仕事をして
いくうちに「友達になった」と
いうのなら良いのかもしれませんが、
「友達作り」を重視して仕事をして
いてはいけないのです。


それよりも本当に職場で信頼されたり
仕事仲間や仕事友達を作りたいのなら、
まずは仕事ができるように全力を
尽くすことだ
と思います。新人が
「仕事ができるようになりたい」と
いうオーラが出ていると、周りは力を
貸してくれるものです。このような
姿勢のほうが結果的に「職場仲間」
が出来る
ことになります。


もし仕事で周りに合わせることが大事、
と思ってしまうと、30代・40代以降で
苦労する
と思います。仕事で仲間を
作ることが大事という人は、仕事
そのものを大事にしないことがよく
あるからです。仕事は大事にしないが
職場仲間は大事にする、という人は
そもそも仕事力が無いことが多いですし、
また周りに媚びているように見える
ので(仕事力が無い分、仲間でカバー
しようとしているように見える)

信頼されないことが多いのです。


それにしても、職場はそもそも
年齢も趣味も出身も育ちも違う人が
集まる場所ですから、最初は疲れる
でしょうね。自分もそうだったような
気がします。しかしこの記事のこと
を頭に入れておけば、無駄に悩む
ことは減ると思います。
そういった
意味でこの記事は新入社員にとって
とても良い記事だと思います。
そして・・・、「職場で友達作りを
することは良いことだ」と勘違い
してきた30代以上の人にとっても

とても良い記事だと思います。



posted by ごくう at 17:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年04月07日

良い記事:「第一印象作り」で空回る人は何がヘタなのか 久々に新人を受け入れる職場は、特にご用心




私の会社にも新人が入ってきました。
新人に対してやたらと話しかける
旧人って結構いますが、逆効果
ですよね。本人は気を使っている
つもりなのでしょうが、それが
通用するのは最初だけでしょう。
本当に大事なのは、この記事にも
あるとおり「聴くこと」なのでは
ないでしょうか。


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・・・・(途中省略)・・・・


「身だしなみ」「表情」の対策が
できたら、次は一歩踏み込んで
「会話」について考えてみましょう。

初対面の人に何を話したらよいのか
わからない、でも、話が途切れぬよう
何かしら話題を提供しなければ
ならない……。そんふうに思って
いる人が少なくありません。でも、
自分のPRをしなければと必死に
なるあまり、相手のことも考えず、
話し続けるのは問題です。






久々に新卒を受け入れる職場に
ありがちな「失敗」



まずは、「話す」より「聴く」
軸足を置くようにしてみましょう。
割合としては、話すが3で、聴くが
7
くらいの感覚。話題が途切れる
ようであれば、あなたが相手に
質問をして、答えてもらいましょう。
その時は、質問をしっぱなしにせず、
返ってきた答えをきちんと受け
止めて呼応していくことにより、
話は促進されます。


話題を提供することに必死にならず
とも、きちんと耳を傾けることに
よって、会話は発展し、信頼感を
得ることができる
のです。


もうひとつ、ぜひとも注意して
いただきたいのが「ボディタッチ」
です。業績低迷のあおりでしばらく
新卒採用を休止していたものの、
昨年ついに再開され、今年久々に
新人が入社してきた、という会社は
たくさんあるはずです。歳の近い
社員がおらず、みんなで対応に
四苦八苦している、という話を、
最近よく耳にします。


そんな会社でありがちな、
「頑張れよ」「よろしくね」
などと声かけながら、肩をポンと
たたく行為。一昔前ならコミュ
ニケーションとして当たり前
だったかもしれませんが、今は
まったく通用しません。・・・・・


引用:東洋経済オンライン
http://bit.ly/23eGuTs
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posted by ごくう at 22:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする