2014年06月17日

気になる記事:「不眠大国ニッポン」は本当か? 睡眠をおろそかにしてはいけない


私も一時期不眠に悩まされたことがあります。
つらいんですよね、不眠。学生の頃なんか
「勉強しなきゃ・・・」と思えば思うほど
寝てしまってましたが、大人になると仕事
のストレスなどから眠れないこともしばしば。

これが数日で戻るならいいですが、長く
続く場合は病院に行ったほうがいいかも
しれません。ちなみに私はこの記事にも
出てくる睡眠時無呼吸症候群(SAS)
なのか、妻に呼吸が止まっている時間が
ある、と指摘されたことがあります。
そういえば昼間いつも眠いような・・・?





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夜なかなか眠れない。眠っているつもりでも
実は熟睡できていない……。そのせいで、
昼間あくびを連発していませんか。眠くて
仕事に支障が出ていたら、すでに危険信号
です。

「睡眠」に悩む人が増加している。

 それに呼応するように、この4月、厚生
労働省は2003年に策定した「睡眠指針」
を11年ぶりに改定した。新指針では若年・
勤労・熟年の3世代別に睡眠の注意点や
アドバイスが盛り込まれた。多忙な勤労世代
には、「睡眠不足は結果的に仕事の能率を
低下させるため、十分な睡眠を」と呼びかけ、
「日中の眠気」が睡眠不足のサインだとして
いる。

近年、「睡眠時無呼吸症候群(SAS)」が
原因とみられる事故が頻繁に報道され、睡眠
障害の問題がクローズアップされてきた。
SASは特に中高年男性に多いとされ、まさに
勤労世代を不安にさせる病である。実際、
日中の激しい眠気に悩まされて医療機関を
受診し、この病が判明する男性は多いという。
・・・・・・

引用:サンケイ・ビズ
http://bit.ly/SQeuCJ
posted by ごくう at 22:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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