2014年03月23日

住民税などの税金、健康保険、国民年金の支払いや コンビニの買い物で最大3.8%得する節約術教えます!



昨年(2013年)の8月の記事でちと
古いが、消費税増税、インフレ傾向を
考えるとこのようなクレジットカードの
うまい使い方を考えたほうがいいだろう。
ちなみに私は楽天カードをフル活用している。
楽天や楽天Koboをよく利用する人はこちらも
おすすめです。

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今年5月末、リクルートが発行した項還元率の
クレジットカードが話題になっている。

年会費が無料の「リクルートカード」は
還元率1.2%、年会費2100円の「リクルート
カードプラス」は還元率2%を誇り、年会費
と還元率という2つの条件面で業界トップ
クラスのサービスを提供しているからだ。
・・・

年間利用額100万円なら1年で1万5000円も差がつく!

一般的なクレジットカードの還元率は0.5%なので、
その差は0.7〜1.5%。微妙な違いに思えるかも
しれないが、クレジットカードの利用金額が
多い人にとっては大きな差になる。

クレジットカード利用金額別に、1年間の節約可能
金額をまとめると下記のようになる。

【年間30万円利用する人の場合】
一般的なクレジットカード=1500円
リクルートカード=3600円(2100円の得!)
リクルートカードプラス=6000円(4500円の得!)

【年間50万円利用する人の場合】
一般的なクレジットカード=2500円
リクルートカード=6000円(3500円も得!)
リクルートカードプラス=1万円(7500円も得!)

【年間100万円利用する人の場合】
一般的なクレジットカード=5000円
リクルートカード=1万2000円(7000円も得!)
リクルートカードプラス=2万円(1万5000円!も得!)

年間100万円利用する人なら1年で1万5000円、
3年なら4万5000円、10年なら15万円もの差になる。
「クレジットカードを乗り換えるだけ」で
年間利回り1.5%が達成可能な“ノーリスクな
投資”と考えれば、この差は決して「微妙」
ではないはずだ。
・・・・

引用:ダイヤモンド・ザイ オンライン
http://diamond.jp/articles/-/40334
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posted by ごくう at 23:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | お得な情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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